郡山市保育料計算シミュレーター

必要事項を入力すると、保育料の目安がわかります

令和8年度(2026年度)の保育料に対応

使い方

  1. お子様の年齢と世帯状況を選択してください
  2. 0~2歳児の場合は、市民税の通知書等を用意してください
  3. 必要事項を入力すると、自動で保育料が計算されます

税額の確認方法

保育料の計算には、市民税の「所得割額」と「均等割額」が必要です。

通知書の見方を確認する(郡山市公式)
お急ぎの方へ:どの通知書を見ればいい?
  • 会社員の方 → 「特別徴収税額決定通知書」(5~6月に会社から配布)
  • 自営業・年金受給の方 → 「納税通知書」(6月に市から郵送)
  • 市役所で発行した方 → 「所得・課税証明書」
  • デジタルで確認したい方 → 「マイナポータル」(推奨)

※詳しい見方は上記リンク先でご確認ください

下記サイトより、年度分の収入や控除等の状況を入力することで、ご自身の市県民税を試算することができます。

個人住民税額シミュレーションシステム (外部サイト)

保育料の計算

入力すると自動的に計算されます

お子様の年齢
世帯の状況
お子様の順番
税額情報

保育料の階層判定には、市民税の所得割額と均等割額が必要です。
通知書またはマイナポータルで確認してから入力してください。

市民税 所得割額

父母分をそれぞれ記入してください(ひとり親は1人目のみに入力)。
通知書の「市民税 所得割」欄を見ながら記入してください。

※非課税の場合は0、カンマ不要(単位:円)
※ひとり親の場合は0のままで結構です(単位:円)
合計: —
住宅ローン控除などの税額控除

住宅ローン控除などの税額控除(市民税分)がある場合は父母分をそれぞれ入力してください(ひとり親は1人目のみに入力)。
摘要欄に記載がある場合のみ記入してください。
※階層判定には控除前の金額が必要です。詳細は❓ボタンをご確認ください。

※摘要欄に記載がなければ空欄(単位:円)
※ひとり親の場合は0のままで結構です(単位:円)
合計: —
市民税 均等割額

父母分をそれぞれ記入してください(ひとり親は1人目のみに入力)。
通知書の「市民税 均等割」欄を見ながら記入してください。

※非課税の場合は0と入力(単位:円)
※ひとり親の場合は0のままで結構です(単位:円)
合計: —
保育時間
その他